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『終わりのクロニクル』PV Short ver. 公開!!

終わりのクロニクル





<電撃文庫×日本UCAT>が贈る問題作『終わりのクロニクル』、遂に始動!!
20××年4月よりTVアニメ放送スタート!!

【STAFF】
原作:川上稔(電撃文庫/アスキー・メディアワークス刊)
キャラクターデザイン原案:さとやす(TENKY)
監督及び世界の中心:佐山御言
シリーズ構成:佐山御言
アニメーション制作:日本UCAT
(C)川上稔/アスキー・メディアワークス/終わりのクロニクル製作委員会

公式ツイッターアカウント
http://twitter.com/RADIOtheCHRONIC


■あらすじ
第二次世界大戦という歴史の裏側にもう1つ、決して表に出ることのない戦争があった。平行して存在したその全てを歯車に例え、ギア(G)と呼ぶ10の世界が生き残りをかけたその戦争は、全ての物事の究極の理由「概念」を奪い合い滅ぼすことから概念戦争と呼ばれた。そして概念戦争に勝利した我々の世界、「Low-G」に全てが隠蔽されてから60年、ある問題が起きた。

Low-Gのみが所持する「マイナス概念」の活性化。それにより、今や唯一のGとなったLow-Gは再び滅びの道を歩み始めた。滅びを回避するには、かつて滅ぼした10のGの概念の力が必要だった。概念戦争を知り、10のGを滅ぼした組織「UCAT」は、各異世界の生き残り達との交渉のための専門部隊全竜交渉部隊(チームレヴァイアサン)を編成する。

1人の少年は祖父からその代表たる役目と権利を譲られ、「自分が本気になるために」交渉役を引き受ける。自ら悪役を名乗る少年、その名を佐山・御言。全ての遺恨を収め世界を救うための交渉、全竜交渉(レヴァイアサンロード)が、

「佐山の姓は悪役を任ずる」

その言葉とともに始まる。
wikipediaより)




■終わりのクロニクル

終わりのクロニクル

総じてページ数が多く、最終巻は1000ページを超えて当時の電撃文庫最厚記録を作った。


●2009年版最も厚いライトノベルランキングTOP6

頁数著者タイトルレーベル発行年月
1091川上稔AHEADシリーズ 終わりのクロニクル (7)電撃文庫2005/12
771川上稔GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン I <下>電撃文庫2008/10
755西尾維新ヒトクイマジカル 殺戮奇術の匂宮兄妹講談社文庫2008/12
643浅井ラボされど罪人は竜と踊る (4) Soul Bet's Gamblersガガガ文庫2008/10
636神林長平ライトジーンの遺産ソノラマ文庫2003/05
611川上稔AHEADシリーズ 終わりのクロニクル (6) <下>電撃文庫2005/11



wikipediaを流し読みで見ていましたが、世界観が何個も出てきて、わけが分らない状態です。

1巻は450ページちょいですけど、上下巻。

要するに900ページ。


アニメ化不可能だろ。


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  • Date : 2012-04-02 (Mon)
  • Category : アニメ
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