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臨死体験で「天国」へ、米国の著名な医師が本にまとめて出版へ

すいません。画像の表示ができないです・・・


 米国の神経外科医がこのほど、自身の臨死体験をまとめた本を出版し、話題となっている。中国新聞社が報じた。

  米国の神経外科医のアレキサンダー博士はハーバード大学医学部で教鞭をとったこともある著名な医師だ。博士はこれまで、「科学に基づいた教育を受けてきたため」、臨死体験などはまったく信じていなかったという。

  しかし2008年秋、博士は細菌性脳膜炎を患い、大脳皮質がマヒして7日間にわたって昏睡状態に陥ったが、博士によれば昏睡状態の間に自らの意思が「別の世界」を旅していたのだという。

  博士の説明によると、1人の若い女性と一緒に雲に包まれた場所から「別の世界」の旅が始まった。旅の最中には、地球上では見たことのない生き物や、聞いたことのない言語による歌など、さまざまな不思議な体験に遭遇しながら、最後には神が住む場所までたどり着いたと主張する。

  博士は旅の詳細を鮮明に記憶しており、自身の体験から「死は終わりではなく、脳や体の制限から解放されて、新たな長い旅路につく始まりにすぎない」と悟ったという。

  博士は「自分の経験はとても信じがたいもので、以前であればそんな話を聞いても信じなかっただろう」と述べるが、自身が体験したすべての出来事は現実の生活よりも現実味があったと語った。博士は今後の人生について、「人の意識の本質を研究し、意識は脳だけが支配しているのではないことを広めていきたい」と語った。

ULOCOより)

キリスト教だから・・・とかじゃないのかな。

信じるものによって見るものが変わると思うんです。

日本人だったら、三途の川とかになりますし。

ていうか、この博士、どうやって帰ってきたんだよ。


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