ブログ内検索フォーム
プロフィール

やーご

Author:やーご
気が向いたら記事を書いています。

6

バカとテストと召喚獣9.5

買ってきました。バカとテストと召喚獣9.5巻。

いつもの写真は手ぶれがひどいのでお見せできません。

私のカメラがバッテリー切れになってまして、仕方なく、古いのを使ったためでしょうか・・・


それはさておき、続きで感想などを書いていきます!!!

※おもいっきりネタバレしてますので、ご注意ください。


興味のある方は、お読みください。笑えます。

バカとテストと召喚獣9.5
短編集4冊目!!バカとテストと召喚獣9.5巻です!!!

今作は、、、面白かったです。ちょっと出るまで間があったせいか、いつもより笑いまくりでした。

ムッツリーニ家に行く話は、ネタなんだけど・・・・・無理wwwwっという感じです。

家族構成も出てきますよ。

さて、各話ごとに感想書いていきます。

『僕と子供と召喚獣』

タイトル通りの話です。2人で1つの召喚獣を操作する。

つまり・・・・(ムッツリーニ的な解釈で満点) 子供を作るってことです。

保健の実技・・・ではありませんが。

シュミレーターです。占い的な感覚です。

ムッツリーニ×工藤が一番驚きましたんね!!(明日のテスト科目は漢文だったな・・・

『僕と姫路さんとある日の昼下がり』

同棲しているときの話です。

明久がド変態に成り上がります(下がります?)

やっぱり、明久雄二コンビがやりやがります。

勘違いも甚だしいwww

『僕と土屋家と揺れない心』

どちらが平常心が強いか、そんなバカな対決をする話です。

舞台は、土屋家。

話的には、ガキ使の笑ってはいけない、アレです。

秀吉、美波も何気に出てきます。

こんな感じで友達と遊んでみたいなーって思ったりもしました。

『俺と喧嘩と不思議なバカども』

美波が転校してきたときの続きです。

また、なんで、明久と雄二が仲良くなったのか書いてある話です。

きっかけなんて、所詮結果論だよ。

上のは自分が即効で思いついた文です。いやはや・・・

話をプラレールのレールに戻して、続けます。

勘違いからできるフレンドストーリー、そんな感じでしょう。

一番笑ったのは、学園長の祝辞です。

もう、笑うしかありません。

で、事件は、美波の教科書がズタボロになってるのを見つけた雄二が明久に見つかったって所からです。

喧嘩やら、秀吉の喝や、ムッツリーニのいつもの行動で進んでいきます。

何やってんだろうな・・・それでも全力でやってしまう、そんな思いが感じられました。

『まとめとして』

いいな、と正直、心から思いました。

こんなだったら生活飽きないんだけどなって。

馬鹿騒ぎして、笑って、悩んで、バカして
バカしてバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバカバ
して、

楽しそうだなって思いました。

学園モノにはつきものなベタな感じですけど、やっぱりいいものだとしみじみと思います。

現実にこんなモノがあるのかどうか。

小説は現実より奇なり・・・・逆に、こういうイベントがない現実が奇なのではないかと思います。

私が、それに関わらないからかもしれませんが。


では!

「私は、学園長を務める・・・・」やっぱりこの後は笑うしかない!!!!!!!!

ここのセリフのために買ったと言ってもいい!!!!!!!!!

秀吉可愛い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



関連記事
スポンサーサイト



0

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
0

Trackback

Trackback URL

広告
Return to Pagetop